› オヤジのつぶやき › 2008年08月どうも超えているらしい
2008年08月29日
先ほど気が付いたのだが、どうも超えているらしい。
何がって?
動画の数が400を超えていたらしい。
あちゃぁ~~~~・・・・・
まだまだ書きかけの記事が結構あるからなぁ・・・・・・
まぁ1記事に複数動画があるのも多いので・・・・・あまり見返して迄調べたくはないがw
とにかく気が付いたので、ここに書き記しておくw

この調子じゃ、すぐに500突破しちゃうな・・・・・・
何がって?
動画の数が400を超えていたらしい。
あちゃぁ~~~~・・・・・
まだまだ書きかけの記事が結構あるからなぁ・・・・・・
まぁ1記事に複数動画があるのも多いので・・・・・あまり見返して迄調べたくはないがw
とにかく気が付いたので、ここに書き記しておくw

この調子じゃ、すぐに500突破しちゃうな・・・・・・
Roxy Music - Avalon
2008年08月29日
Roxy Music - Avalon
すでにグループというよりはブライアン・フェリーのソロアルバムといった体裁の後期ロキシーの傑作「アヴァロン」。

曲は良いのだが・・・・・・なんともはやw
すでにグループというよりはブライアン・フェリーのソロアルバムといった体裁の後期ロキシーの傑作「アヴァロン」。

曲は良いのだが・・・・・・なんともはやw
Guilty
Heart - Crazy On You (76)
2008年08月28日
Heart - Crazy On You (Live on TV - 1976)

え?ハートって「アローン」がデビュー曲じゃないの?
って方の為にw
結構キャリアあったんですよね~~♪
ジ・アーミーというグループに71年にアン・ウイルソンが加入。
ホーカス・ポーカスと改名。
72年ハートと名乗る。
75年にレコードデビューを果たす。
その後メンバーの脱退などがあり、80年代は低迷してしまう。
その後、メンバーの入れ替えや売れっ子プロデューサーを起用したりと、復活を図る。
この時期のイメージが強いのも確かだ。
いわゆる「ハート」、「ブリゲイド」のアルバムの頃を指す。
この勢いは90年までは続くが、91年以降グランジブームによる影響なのか次第に人気は低下し、ハートは原点回帰的なアコースティック・ロックへと傾倒していった。
その後は鳴かず飛ばずではあったが、地味に活動を続け別プロジェクトによる各メンバーの活躍が増えてきた。
ウィルソン姉妹のプロジェクトもあったし、「カヴァデール・ペイジ」に参加したメンバーも居た。
95年当時流行りだったアンプラグド・アルバムを出してハートとしての活動を停止。
その後は表立った活動はなかったようだが(各メンバーの活動は続く)、2002年に活動再開をしている。
アルバムも録音中とかアナウンスがあったようだが、あまり聞かないなァ・・・・
どうなったんだろう?

え?ハートって「アローン」がデビュー曲じゃないの?
って方の為にw
結構キャリアあったんですよね~~♪
ジ・アーミーというグループに71年にアン・ウイルソンが加入。
ホーカス・ポーカスと改名。
72年ハートと名乗る。
75年にレコードデビューを果たす。
その後メンバーの脱退などがあり、80年代は低迷してしまう。
その後、メンバーの入れ替えや売れっ子プロデューサーを起用したりと、復活を図る。
この時期のイメージが強いのも確かだ。
いわゆる「ハート」、「ブリゲイド」のアルバムの頃を指す。
この勢いは90年までは続くが、91年以降グランジブームによる影響なのか次第に人気は低下し、ハートは原点回帰的なアコースティック・ロックへと傾倒していった。
その後は鳴かず飛ばずではあったが、地味に活動を続け別プロジェクトによる各メンバーの活躍が増えてきた。
ウィルソン姉妹のプロジェクトもあったし、「カヴァデール・ペイジ」に参加したメンバーも居た。
95年当時流行りだったアンプラグド・アルバムを出してハートとしての活動を停止。
その後は表立った活動はなかったようだが(各メンバーの活動は続く)、2002年に活動再開をしている。
アルバムも録音中とかアナウンスがあったようだが、あまり聞かないなァ・・・・
どうなったんだろう?
タグ :ハート
Yes - Magnification
Mike Oldfield - Ommadawn(1980)
2008年08月28日
Mike Oldfield - Ommadawn (1980)
オマドーンのパート2を聴いていると不意に泣きそうな時がある。
感動って奴かもしれない。
後半部分が特にお奨め。
特にこの「On horseback」というパートは本当に素晴らしいと思う。
楽曲の最終章的な役割を果たしている。
この前も素晴らしい。
アフリカンドラムが響いて牧歌的な雰囲気が漂っているし・・・・・
ライブでは違う再現のしかたをしているけど・・・。
初期三部作の中でも際立っている作品だと思う。
やはりマイク天才!!

オマドーンのパート2を聴いていると不意に泣きそうな時がある。
感動って奴かもしれない。
後半部分が特にお奨め。
特にこの「On horseback」というパートは本当に素晴らしいと思う。
楽曲の最終章的な役割を果たしている。
この前も素晴らしい。
アフリカンドラムが響いて牧歌的な雰囲気が漂っているし・・・・・
ライブでは違う再現のしかたをしているけど・・・。
初期三部作の中でも際立っている作品だと思う。
やはりマイク天才!!

タグ :オマドーン
King Crimson - Elektrik
2008年08月27日
King Crimson - Elektrik

人力ハウスミュージック「Elektrik」
不思議な雰囲気のインストだが、結構面白いのだ。
最初と最後が同じ音で終わるので、なんとなく「ドグラマグラ」の「ブー・・・------ン」を思い出すw
ギターシンセも面白いものだ。

人力ハウスミュージック「Elektrik」
不思議な雰囲気のインストだが、結構面白いのだ。
最初と最後が同じ音で終わるので、なんとなく「ドグラマグラ」の「ブー・・・------ン」を思い出すw
ギターシンセも面白いものだ。
タグ :エレクトリック
比較してみよう♪ リザード
2008年08月25日
まずはこの名曲を聴いて欲しい。
いわずと知れた「劇場版起動戦士ガンダムⅢ」主題歌「ビギニング」だ。
堪能しただろうか?
さて
今度はこれを聴いて欲しい。
King Crimson - Lizard
ボーカル:ジョン・アンダーソン
組曲リザード冒頭部分:「ルパート王子の目覚め」
コチラも名曲だ!!!
あっはっはっはっは!!

このネタは何時位から知っていたっけ?
かなり前の事だから忘れたw
Pictures Of A City
2008年08月25日
Pictures Of A City-King Crimson
「21世紀の精神異常者」と姉妹作のように捉えられるセカンドアルバム「ポセイドンの目覚め」の2曲目。
邦題「冷たい街の情景」・・・・・
かっこいいんだよなァ・・・・
これも紹介していなかったっけ?
あらら?

「21世紀の精神異常者」と姉妹作のように捉えられるセカンドアルバム「ポセイドンの目覚め」の2曲目。
邦題「冷たい街の情景」・・・・・
かっこいいんだよなァ・・・・
これも紹介していなかったっけ?
あらら?

YOSHI IKUZO + KING CRIMSON
King Crimson - Red (Live 1995)
Mekong Delta - バーバ・ヤーガの小屋
2008年08月24日
Mekong Delta - The hut of Baba Yaga
何か買っちまった一枚だが、かなり面白かったw
ヘヴィメタで「展覧会の絵」全曲演奏ってw
スゴイw
他にも「禿山の一夜」もヘヴィメタで演奏しているw
ドイツのバンドだが、かなり変わっている。
リーダーのラルフは何か哲学者めいた感じの人らしく、この曲が入った「展覧会の絵(ラヴェル編曲)」のアルバムを収録する際、ロンドン・フィル・ハーモニック・オーケストラから各楽器の音色をサンプリングして、コンピュータで合成して作った、バンド+オーケストラverも収録されている。
変わった人たちだなァと思っていたら、ボーカルもいるらしいw
真ん中で手を叩いているのが多分そうw
出番はないのに、真ん中で決めのポーズを取っているのが面白いw
思いっきり何もしていないw
そこがお茶目だなw

折角だからバックヤードにいて休憩していたらいいのにw
何か買っちまった一枚だが、かなり面白かったw
ヘヴィメタで「展覧会の絵」全曲演奏ってw
スゴイw
他にも「禿山の一夜」もヘヴィメタで演奏しているw
ドイツのバンドだが、かなり変わっている。
リーダーのラルフは何か哲学者めいた感じの人らしく、この曲が入った「展覧会の絵(ラヴェル編曲)」のアルバムを収録する際、ロンドン・フィル・ハーモニック・オーケストラから各楽器の音色をサンプリングして、コンピュータで合成して作った、バンド+オーケストラverも収録されている。
変わった人たちだなァと思っていたら、ボーカルもいるらしいw
真ん中で手を叩いているのが多分そうw
出番はないのに、真ん中で決めのポーズを取っているのが面白いw
思いっきり何もしていないw
そこがお茶目だなw

折角だからバックヤードにいて休憩していたらいいのにw
Keith Emerson Band 2006
2008年08月24日
Keith Emerson Band 2006
割と最近のキース・エマーソンの演奏する姿を。
キース・エマーソン・バンドだ!!
一時期心配されていた指の手術も無事に終わり回復しているようだ。
EL&P期の鬼気迫る迫力はないものの、安定した演奏力で楽しませてくれる。
なんというか、嬉しい。
2曲目の「ピアノコンチェルト」は、キースのピアノ協奏曲第2番よりも壮大になっていていい感じ。
元の曲も好きだが、ギターが入った分、音色が増えてより壮大になったのだろう。
でも何か、他のプログレバンドが演奏しそうな曲になっちゃったのはちと残念だけどw
これも時代の流れなのでしょうか?
割と最近のキース・エマーソンの演奏する姿を。
キース・エマーソン・バンドだ!!
一時期心配されていた指の手術も無事に終わり回復しているようだ。
EL&P期の鬼気迫る迫力はないものの、安定した演奏力で楽しませてくれる。
なんというか、嬉しい。
2曲目の「ピアノコンチェルト」は、キースのピアノ協奏曲第2番よりも壮大になっていていい感じ。
元の曲も好きだが、ギターが入った分、音色が増えてより壮大になったのだろう。
でも何か、他のプログレバンドが演奏しそうな曲になっちゃったのはちと残念だけどw
これも時代の流れなのでしょうか?
Fish live June 28th 2008
2008年08月23日
Fish - Hotel Hobbies (1/3)
Fish - Warm Wet Circles (2/3)
Fish - That Time of the Night (3/3)
これは何も言わず聴いて欲しい!!
涙が出るほど素晴らしいマリリオンの名曲を、ボーカルのフィッシュが歌い上げている。
特に「That Time of the Night 」のギターソロが当時から泣きのギターとして有名だったが、フィッシュ独特の演出によって、より味わい深いものになっている。
以前からこのマイクと手拍子を使った演出は有名だったが、このライブは比較的最近(今年)のものとあって、フィッシュの健在振りを堪能できる。
ちなみにこの3曲は繋がっていると思って聴いて欲しい。
以前も熱のライブを紹介したが、この連続のライブは特に熱い!!
是非!!
Fish - Warm Wet Circles (2/3)
Fish - That Time of the Night (3/3)
これは何も言わず聴いて欲しい!!
涙が出るほど素晴らしいマリリオンの名曲を、ボーカルのフィッシュが歌い上げている。
特に「That Time of the Night 」のギターソロが当時から泣きのギターとして有名だったが、フィッシュ独特の演出によって、より味わい深いものになっている。
以前からこのマイクと手拍子を使った演出は有名だったが、このライブは比較的最近(今年)のものとあって、フィッシュの健在振りを堪能できる。
ちなみにこの3曲は繋がっていると思って聴いて欲しい。
以前も熱のライブを紹介したが、この連続のライブは特に熱い!!
是非!!
Heart - These Dreams (1985)
2008年08月21日
Heart - These Dreams (HQ) (1985)
ハートといえば「アローン」でしょ?
という声にあえて逆らって「These Dreams」をw

懐かしいなァw
85年かぁw
ハートといえば「アローン」でしょ?
という声にあえて逆らって「These Dreams」をw

懐かしいなァw
85年かぁw
SKUNK ANANSIE "Selling Jesus"
2008年08月21日
SKUNK ANANSIE "Selling Jesus"
メチャメチャかっこイイ♪
映画「ストレンジ・デイズ」でも使われていた。
They selling Jesus again って・・・・・・
それだけでもシビれますがなw
メチャメチャかっこイイ♪
映画「ストレンジ・デイズ」でも使われていた。
They selling Jesus again って・・・・・・
それだけでもシビれますがなw
Yes - The Gates of Delirium
2008年08月20日
Yes - The Gates of Delirium-Jam

なんというか、途中からだが素晴らしい演奏だと思う。
うん。
途中が少し抜けるがそれでも素晴らしい。
「Soon」のパートは好きだ。
感動的でもある。
さすがだ。
ジョンが意外に頑張っているのがナンともいえない。
嬉しい限りだ。
このアルバムの特徴は「対比」だと説いていた解説があった。
そうかもしれない。
静と動、生と死
激しくもあり静かでもあり。
そういう意味で他のアルバムと少し異なった音色が聞けるのだろうか?
アルバム版と違いライブならではのアレンジや音色の違いが楽しい。

なんというか、途中からだが素晴らしい演奏だと思う。
うん。
途中が少し抜けるがそれでも素晴らしい。
「Soon」のパートは好きだ。
感動的でもある。
さすがだ。
ジョンが意外に頑張っているのがナンともいえない。
嬉しい限りだ。
このアルバムの特徴は「対比」だと説いていた解説があった。
そうかもしれない。
静と動、生と死
激しくもあり静かでもあり。
そういう意味で他のアルバムと少し異なった音色が聞けるのだろうか?
アルバム版と違いライブならではのアレンジや音色の違いが楽しい。
Mike Oldfield - Blackbird
2008年08月20日
Mike Oldfield - Blackbird
なんていうか、この曲好きですねぇ。
マイクらしいというか・・・・・・・
静かな格好良さがあります。
ていうかスミマセン・・・・・
何となく忙しくて更新していませんでした・・・・・
なんていうか、この曲好きですねぇ。
マイクらしいというか・・・・・・・
静かな格好良さがあります。
ていうかスミマセン・・・・・
何となく忙しくて更新していませんでした・・・・・
タグ :ブラックバード
Mike Oldfield - North Point
2008年08月16日
Mike Oldfield - North Point
「北の岬」とでも訳せばいいのだろうか?
ただし、タイトルと歌詞の中での「North Point」の扱いが若干異なるような感じもしないでもない。
・・・・・とマイクファンの集うHPで指摘があった。
「North Point」と「Northpoint」の違いだ。
どっちなんだろう?
どこかの町の固有名詞として考えた方がより幻想的でいいかも知れない。
これは「アイランズ」からの隠れた名曲として知られる、アニタ・へジャーランドが唄う曲。
間奏部分が素晴らしい。
「北の岬」とでも訳せばいいのだろうか?
ただし、タイトルと歌詞の中での「North Point」の扱いが若干異なるような感じもしないでもない。
・・・・・とマイクファンの集うHPで指摘があった。
「North Point」と「Northpoint」の違いだ。
どっちなんだろう?
どこかの町の固有名詞として考えた方がより幻想的でいいかも知れない。
これは「アイランズ」からの隠れた名曲として知られる、アニタ・へジャーランドが唄う曲。
間奏部分が素晴らしい。






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