てぃーだブログ › オヤジのつぶやき › その他 › 人為的に起こされて来た不況って?

人為的に起こされて来た不況って?

Apple Store(Japan)


音痴矯正プログラム

手堅い「実績」の作り方“音楽業界攻略法”

2009年11月10日

 あるブログを読んでいたら面白い記事があったので、一部伏せ字にしてご紹介したい。
考察としては、かなりの資料をお持ちの様で細かい数字を述べ、また更に詳細な時系列でまとめてある記事もあるので、読み物として読んでも面白いので、ご一読どうぞ♪




○フ○バ○クは、日本に不況を起こすことで有名な会社です。

ソ○ト○ン○は、過去、マイクロソフトの日本向け卸を完全支配し、マイクロソフト製ソフトの国内販売価格を吊り上げて大儲けしています。そのせいで、日本ではPCの価格が高止まりし、また、開発環境の入手製の悪さから大学など教育の場では利用が進まず、日本人のITリテラシはしばらく足踏みしてしまいました。

2003年ごろ、日本のインターネットサービスプロバイダーが相次いで倒産、廃業に追い込まれた、日本版IT不況が勃発。この引き金を引いたのは、ソ○ト○ン○による、 ADSLの不当廉売でした。(Y○h○○!BBね♪)そのサービス価格、実質マイナス価格だったのは皆さんもご存知のとおり。駅前でのレッドパラソル軍団を覚えておいでの方も多いでしょう。モデムをただで押し付けるだけならまだしも、家電量販店と手を組み、数万円のクーポン券までつけていたわけです。それに対して月額料金が 2500円程度でしたから、1〜2年はコスト割れ、つまり、マイナス価格で売っていたことになります。

当然ながら、まともな会社がそんな売り方をするはずもありませんしできるわけもありません。完全に需給原理を無視したこの売り方は、ADSL業界に深刻なデフレを生み、ISPの退場とそれを引き金にしたIT関連企業の深刻な業績悪化を招きます。

この二つの出来事のために、日本のIT業界は、韓国、台湾、インドなどに対して大幅に遅れをとり、もはや産業としての競争力を完全に失ってしまいました。

そして今また同じことをやろうとしています。それが、携帯電話業界に対する攻撃。

ホ○イトプ○ンをはじめとして、明らかに原価割れの不当廉売で、再び、業界にデフレを招いています。現に、○フト○ン○のせいで各社の収益も端末の販売数も普及率の上昇率も明らかに傾きが低下してしまっています。「もともと高かった料金を適正にするだけだ」と○正○は嘯きますが、当然そんなのは大嘘、○フ○バン○の現在の価格は完全に原価割れです。その証拠に、ソ○ト○ンク決算書の移動通信部門の「電気通信役務損益」は、マイナスの数字を示しています。現在、原価よりも安い価格で売っているのです。

適正な価格よりも明らかに安売りしているソ○トバ○クのせいで、携帯電話業界ではデフレが起き、デフレは当然成長率を低迷あるいはマイナスに導きます。携帯電話加入者数の伸びは鈍化し、携帯電話端末販売数は劇的な減少を記録し、何より、発売される携帯電話端末には、新しいサービスがまったく追加されなくなりました。さらには、従来提供されていたサービスもどんどん削除されていっています。サービス視点で見ると、完全に携帯電話業界は「マイナス成長」に突入してしまったのです。

そうしている間に、韓国での携帯電話業界は、日本を追い抜こうとしています。サムソン、LGの端末がじわじわと日本に侵食しつつありますし、今までは常に日本が世界のトップを切って新しいサービスを開始していたのに、日本が足踏みしている間にその座をも韓国に奪われつつあります。

さぁどうでしょう。ソフトバンクが、身銭を切ってでも日本に不況を仕掛ける理由が、わかってきたのではないでしょうか。世界的な成長市場において常にトップを走る日本に対して、デフレ攻撃を仕掛けることが、誰に利益をもたらしているのか。

そう、○正○の故国である朝鮮半島に利益をもたらしているのです。

日本でのPC普及・IT技術者育成の遅れは、ソフ○バ○クがマイクロソフト製品の販売を独占し価格を吊り上げたために起こりました。

日本でのブロードバンド普及率の遅れは、○フ○バ○クがADSL業界をデフレに追い込み、公正な競争が出来ない環境を作ってしまったために起こりました。

日本での携帯電話業界がまさに今マイナス成長に突入しているのは、○フト○ン○が携帯電話業界に再びデフレ攻撃を始めたために起こりました。


そのいずれもが、韓○に対して大きな益をもたらしています。

ソフトウェア卸の支配的事業者からはすでに撤退しました。目的を達したからです。ADSLからの退場は着々と準備を進めています。すでに事業売却の打診さえ行っています。これも、ほとんど目的を達したからです。携帯電話事業は、まだまだ目的の途上です。980円ではいまいちダメージは少ないと考えたのか、 490円、0円とより安い基本料を投入しています。言うまでもなく、980円でさえ赤字だったのに、490円、0円が適正な価格であるはずがありません。

ソ○トバン○の現金が尽きるのが先か、日本の携帯電話業界が回復不能の損害を受けるのが先か、孫正義にとってはおそらく人生最後の大勝負でしょう。虎の子の Y○h○o株の大半を担保に入れ、子会社も切り売りし、耐用年数切れの装置を放置して大規模障害を頻発させながらも設備投資を止めて、手元に現金をかき集め携帯電話の赤字補填につぎ込み続けています。自分の現金で好きなだけ売り上げを立てて外からは黒字に見えるように偽装できる「割賦販売」を使って、です。それが偽装であることは、ソ○ト○ンク決算書の移動通信部門の「電気通信役務損益」がマイナスであることから明らかです。携帯電話はただひたすら、手元の現金をぶち込み続けているだけの状態。そこまでして携帯電話の不当廉売を続ける理由は、もう説明する必要はありませんね。

これ以上国賊企業ソ○ト○ンクと○正義という反日分子に、日本の貴重な通信産業を触らせてはいけません。一刻も早く退場させなければなりません。

まずは6000億もの赤字を出したみずほグループを破綻防止措置として国有化し、その持つソ○ト○ンク向け不良債権を暴いていくことが大切です。みずほグループは、○フト○ンクに対して次々と回収不能の貸付を行い、不良債権を膨らませ続けています。ソ○トバ○クによるLBOに対する貸付を行った責任追及を恐れ、ソ○ト○ンクの破綻をひたすら先送りにするために盲目的に短期資金を融通し続けているのです。3大メガバンクの一角としてこのような姿勢は許されるものではありません。まずここを暴かなければなりません。

私はともかく、みずほ関連銀行からは全ての預金を引き揚げました。息のかかった証券会社の株式口座も全て閉鎖しました。不穏な会社に対しては、こうやって身の回りから警告を発していきたいと思います。皆さんも、こういうメッセージの伝え方はあるはずです。何か出来ることから始めてみませんか。




まぁ、伏せ字になっているかどうかは解らんがw


これが本当なら面白いと云うか、何と云うか。


まぁ、色々例のCMにしても「犬の子供が黒人」という衝撃的なキャラ設定だけど、永遠のお隣ではまた評価が異なるらしく、解釈の違いではとんでもない差別的な意味が込められているとかいないとか。





韓国で「犬の子」を意味する「ケセッキ」って言葉は、
「この糞野郎」的意味合いの超侮辱語。

知り合いの在日チョンが、あのCM見る度にニヤニヤしてた意味が
ようやく理解できた。



とか



韓国では、公然と外国人差別が酷いが、中でも黒人は最低ランクで忌み嫌われている。
韓国語では、ケッセキ(犬の子)が最大の侮辱。

父親が犬でしかも華麗な一族の声、母親も日本を代表する女優の一人。
その子が、黒人で長男。日本人国民的アイドルが長女。
この時点で、在日コミュニティでは裏メッセージでニヤニヤが止まらない。



韓国語では「ケー」は犬の意味を持つ接頭語
【名詞】犬、蓋(ふた)
【接頭語】
1:一部の名詞の前について「野生状態の」または「質が落ちる」の意味を持つ接頭語
2:一部の名詞の前について「無駄」「役立たない」の意を持つ接頭語
3:否定的な意味を持つ一部の名詞の前について「程度が激しい」の意味をもつ接頭語

犬自体が侮蔑の対象で、セッキ=子・ガキも侮蔑語
ケーセッキ=犬の子・子犬・犬ころは、最悪の侮蔑語



多分

同じCMを

韓国人と韓国有名アイドルと黒人で

全て同じに撮り直して流すだけで

国民どころか

韓国政府が逆上する程の騒ぎになる





このコマーシャル意味あるんだよな
日本人の女が犬と獣姦したら黒人と日本人の女の子ができた
という意味.もち母親も犬の子
このコマーシャル作った朝鮮人から直に聴いたけど
意味も知らずに面白がってる場合じゃないぞ







とまぁ、以前から色々とネット上での書き込みは多いんだな。

別に今更感が漂うけど。



あ、純日本産のOS「トロン」にもイッチョ噛んでいるらしいじゃない。



・1980年頃、東京大学の坂村健博士が、当時、MS-DOSと呼ばれる米国産のOSは、特に日本人には使いにくいものだと感じ、誰でもコンピュータを簡単に使えるためのOSの開発を計画した。
・国内外のコンピューメーカーの賛同が得られ、日本においては学校現場におけるパソコン用に相応しいOSとして、文部省の支援のもと開発が進められる。
市場規模の大きい日本において日本産OSが普及することは、米国のコンピュータ業界にとっては大きな不利益になると判断した米国は悪名高き「スーパー301」の不公正貿易品の一つとしてして「TRON」を掲げる。
・米国との協調路線を歩む日本政府は、教育用パソコンに「TRON」を採用することを断念、国産OSの普及を日本国家として阻害する決定を下す。これを受けて、「TRON」パソコンの開発を手がけていたメーカーが撤退。「TRON」は姿を消す・・・かに見えた。
・「TRON」の素晴らしさを知っていたメーカー各社の技術者が、再び坂村博士らと、家電などの組み込み製品のOSとして普及させる活動を展開。車の制御用組み込みコンピュータや携帯電話用組み込みコンピュータのOSとして普及していく。
・今日、日本の組込み用OSとして3割以上が「TRON」を利用していると言われ、携帯電話、デジタルカメラ、カーナビゲーションなどで用いられて広く普及している。
 今日、OS搭載機器の数では、Windowsをも上回る世界一のOSとなっている。
・「TORN」更に、進化を遂げつつあり、来たるべき『ユビキタスコンピューティング』の環境を支える技術と発展していくだろう。





昨日はソフトバンク・インベストメント北尾社長の評判を紹介したが、今日はソフトバンクの孫正義社長。


仮想討論「BTRONの過去と未来」より


新田創一です。現在、ゲームメーカー勤務しています。

トロンに関しては学生の頃、教育パソコン関連の解説を見てから、その先進的な特性と壮大な体系に注目していました。アメリカの圧力による一時期の不幸な経緯は残念ですが、最近また盛り上がりを見せてきたのには、大いに期待しています。


中野専太郎といいます。電子関連機器の技術者をしています。

仕事上、コンピューターに関わる機会が多いので、トロンについて一時期盛り上がったのは耳にしていましたが、それが今なお続いているのは、最近になって知りました。


古木護です。パソコン雑誌の編集者をしています。

パソコンは8ビット時代から使っていて、アメリカ製ものを数台使用していますが、パソコンの世界に関わる者として言わせてもらえば、アメリカ以外でパソコンの発展は有り得ません。それに背を向けて、世界標準を締め出そうとした「日の丸パソコン」の隠謀が挫折するのは、歴史の必然だと思っています。


孫正義氏は何故トロン潰しを画策したかより前半部


中野

 例の、実は孫正義氏と手を組んだ官僚が、トロンを潰そうとして画策したって話ですね。彼の「孫正義・起業の若き獅子」とかいう自伝的な本に最近出てきた・・・


新田

 「若き獅子」・・・。題名からして、よくもまあ恥かしげもなく・・・って感じですね。


古木

 孫氏といえば、先進的な経営で誰からも評価されるIT革命の推進者ですよ。解る人は解ってるんです。


中野

 IT株バブルの推進者でしょう。自分で何かを造ったわけでもない。余所から持ってきたのを売り込んだだけの人が「IT革命の推進者」なんて、おこがましいです。


新田

 まあまあ、ソフト問屋だって立派な商売ですし・・・


中野

 ソフトハウスの人達で、彼に泣かされた人は大勢いるんですよ。ソフト流通を握って無茶苦茶な暴利を貪り、ソフトハウスには、売り値の三割で卸せ・・・なんて無茶を強制する。

最初はおいしい条件で独占契約を結んで、段々取引条件を厳しくしていく。買い取りの契約なのを平気で返品したり、パソコンショップには人気ソフトとの抱き合わせ販売をやったりと。それでアスキーが中心になって、対抗馬のソフト問屋として「ソフトウィング」を造った。

それに孫氏の独善性に嫌気がさしてやめた元社員が参加したんですけど、それを、例の本では「引き抜かれた」なんて書いてる。


新田

 まあ、孫氏からはそう見えるのではないですか。


中野

 別の本では、彼はインタビューに「事情があって自分でやめた人がソフトウィングに加わった」って、はっきり自分で答えてます。


新田

 意識的に嘘をついた訳ですね。


中野

 そうですよ。本当にあの本って、孫氏がやれ立派な人格者だの、理想に燃えた正義の味方だの、よく歯が浮かないもんだと・・・


新田

 そこらへんは、私も閉口しましたよ。


古木

 彼はね、銀行の支配とか、既成の日本の古いシステムと闘って、ここまで来たんですよ。ナスダックだってテレビ朝日の件だって、既得権者がみんなで足を引っ張って。彼の悪口を言うやつは、権力の手先だ! 成功者を妬むのは日本人の悪い癖で、孫批判が増えれば日本経済のダイナミズムを壊します。


新田

 いや、私は彼がトロンを敵視して、「潰してやった」とか手柄として誇るような真似さえしなければ・・・。ただね、「ダイナミズムを壊す」ってのは、まさに彼がトロン潰しでやった事ですよ。

トロンみたいに新しいものに挑戦するのを、政治圧力で妨害するものこそが、日本経済の向上心を阻害する・・・ってのは、自ら「トロン批判者」を自任していた西田昇平氏が、89年外圧後に便乗して出てきたトロン攻撃の馬鹿らしさを憂慮して言った言葉ですが。


中野

 他人が造ったものを日本に持ってきただけでは、所詮は「借り物の成功者」です。西和彦氏がマイクロソフトの代理店としてDOSを売り込んで「日本のビルゲイツ」などと持て囃された。それが86年にビルゲイツと手を切って以降の、結局は凋落していく過程は、その限界をよく知らしめてますよ。


古木

 アメリカの力を借りるのも「才能」ですよ。バブル期に日本企業が大挙してアメリカに進出して、大枚叩いていろんな会社を買った。けど、孫氏を除いて殆ど失敗しています。


中野

 彼がアメリカ企業買収で何兆円の資産を築いた・・・なんてことで、まあ「勝てば官軍」ってことなんでしょうが、どうですかね。彼の含み資産の大半はヤフーの株ですよね。そのヤフーだって、株価に見合う利益を出してませんよ。

巨額買収を繰り返して、資産は増えたけど負債も莫大です。成功ベンチャーが株価に勢いづいての、同様な急拡大で潰れた例は、多いです。「銀行支配と闘う」とか言ってるけど、800億も出してコムデックスを買収した後に、銀行が危惧して融資条件を厳しくするのは当然でしょう。

現にそのコムデックス、例の本で「現地の経営者に売上倍増を指示した」とかうそぶいてますが、実際は赤字。1200億出したキングストンは、結局莫大な損失を出して撤退したじゃないですか。いかにも順風満帆みたいに書いてあるけど、とんでもない。

バブルの破裂でソフトバンクが潰れるんじゃないかと思ってる人は大勢います。ヤフーの株が値下りでもすれば、どうなるでしょうね。師匠筋の稲村DDI会長も最近は彼を批判しています。鳴り物入りのナスダックジャパンだって、発足してみれば結局ガタガタです。


新田

 所詮は、きちんとした経営で利益を上げるより、投機で株を上げて儲ける人なんですね。まあ、投機が悪いとか言っちゃうと、じゃあ証券会社の存意義は無いのか・・・ってのもありますからね。


中野

 投機できちんと儲けてるんならいいんですよ。本当に健全な投機屋なら、継続的に儲かる株を見出して仕入れて・・・、ところが実際は殆どヤフー1社に支えられてる状態では、危なくて見ていられない。

そういう実態が、例の「光通信」の暴落でバレて、「評判とは全然違う」ってことになった。「妬まれて叩かれた」なんて言ってる人がいるけど、大間違いですよ。


新田

 コムデックスは、自分を宣伝するために買ったんですよね。


中野

 これこそ「バブル」の骨頂です。宣伝でイメージを煽って、株を吊り上げる。そんなのを「先見性」なんて自画自賛してる。よく言えたものです。

(続く)
--


結局は投機だけで儲けてきた会社だそうです、ソフトバンクは。

もう一つ重要な指摘は、現在はヤフー一社に支えられているということ。つまり、ヤフーを切り離せばソフトバンクは潰れてしまうわけだ。






ちょっとキーワード入れて探せば、バカスカ出て来るの〜〜〜w


面白すぎだわw


超グレーゾーンって奴だなw



人為的に起こされて来た不況って?




まぁ、何も無ければ複数筋からこのような批判も出て来るはずも無いし。
何かあるんだろうなぁw




その辺は、メディアでは絶対に出て来ないなw

毎日の様に流れているCMのスポンサー様であるからしてw





はい。


面白い面白い♪



何て言うか,もうハッピーだね♪



適当に頑張ろうやw


同じカテゴリー(その他)の記事
恥という感覚って?
恥という感覚って?(2010-06-14 09:53)


Posted by 泉谷オヤジ at 10:41│Comments(0)その他
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。